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ワクワクしたいひと、みんなあつまれ~ こども編集部~

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「こどもが主体のメディアを作りたい」
女性カメラマンとしてお宮参り、七五三、入学入園など家族の様々なシーンを女性ならではの優しい視線で撮り続けてきた金井智美さん。本業の傍らこどものための写真教室を開催していたが、長年温めていた「こども主体の何かを」という想いをカタチにした任意団体「こども編集部」を2020年4月に発足した。
大人サポーター代表の金井智美さん

メディアといってもフリーペーパー、webマガジン、、ブログ、動画などツールは様々。
何を取材する?
記事ってどうやって書くの?
写真の撮り方って?
あらゆることを、集まったみんなでわいわい意見を出し合って考えていくという。
「メディアを作ることを目標に、そこに至るまでの過程を時間をかけて楽しみたい」と金井さん。

~2021年始動の編集部員を募集~
対象:小学生~高校生
活動費:1000円/月
こどもが主体のこの活動、サポートする大人がいてこそ成り立つもの。
こどもと一緒になって夢中になれる大人サポーターも同時に募集している。
(記事の書き方、写真の撮り方など勉強会、活動を知ってもらうためのイベントなども計画中!) 垂水おもちゃ箱もサポートさせて頂きます

 こども編集部の活動拠点となるのはシオヤチョコレート

「おとなもこどもも、年代、職業に関係なく、作ることや生み出す活動をすることを通して、机上の勉強や仕事とは全く違うものを得ることができたら」

まだまだ未知数。だからこそ面白い何かがここから始まろうとしている。

【Data】
こども編集部の申し込み・詳細はこちら

(2020年7月)               (大道)

 

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