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西舞子のサルスベリ

さるすべり
百日紅は、江戸時代より少し前に中国から日本にもたらされたと言われています。
約100日間花を咲かせるのが名前の由来。
かわいい花のイメージとはかけ離れたさるすべりの別名は、
幹がすべすべしていて猿でも登れない」ところからきているのだとか。
厳しい夏の日差しを浴びて色鮮やかに咲く花達が、
「夏を楽しんで」とほほ笑んでくれているようですね。
(西舞子の住宅街にて)
(2013年7月30日 大道)

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